南アルプス市・昭和町・甲府市周辺で「切り替えが苦手」なお子さまに悩む保護者の方へ
ゆうた先生こんにちは!ゆうた先生です♪
「遊びをやめる時間になると、泣いてしまう」
「動画やおもちゃを終わりにできない」
「お風呂、ご飯、登園など、次の行動に移るまで時間がかかる」
「保育園や幼稚園で、活動の切り替えが苦手と言われた」
「声をかけても動かず、怒ったり、固まったりしてしまう」
「毎日の切り替えで、親子ともに疲れてしまう」
南アルプス市・昭和町・甲府市・市川三郷町・甲斐市周辺で、お子さまの発達や園生活について悩まれている保護者の方から、このようなご相談をいただくことがあります。
切り替えが苦手なお子さまを見ると、周囲の大人はつい、
「わがままなのかな」
「言うことを聞いていないのかな」
「甘えているのかな」
「もっと強く言わないといけないのかな」
と思ってしまうことがあります。
しかし、切り替えが苦手な背景には、単なるわがままではなく、見通しの持ちにくさ、不安、感覚の負担、気持ちの整理の難しさ、理解のしにくさなどが隠れていることがあります。
この記事では、子どもが切り替えにくい理由と、ご家庭でできる関わり方について、わかりやすく整理します。
児童発達支援SHIPは、山梨県中央市西花輪にある児童発達支援事業所です。所在地は中央市ですが、南アルプス市・昭和町・甲府市・市川三郷町など、周辺地域からのご相談にも対応しています。
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一緒に見ていきましょう♪
切り替えとは何か
切り替えとは、今している活動を終えて、次の活動に移ることです。
子どもの生活の中には、たくさんの切り替えがあります。
たとえば、
- 遊びを終えて片付ける
- テレビや動画を終わりにする
- ご飯に移る
- お風呂に入る
- 歯みがきをする
- 家を出る
- 保育園や幼稚園に行く
- 外遊びから室内に戻る
- 自由遊びから集団活動に入る
- 好きな活動から苦手な活動に移る
大人にとっては当たり前に見える行動でも、子どもにとっては簡単ではないことがあります。
特に、発達がゆっくりなお子さま、見通しを持つことが苦手なお子さま、感覚の敏感さがあるお子さまにとって、切り替えは大きな負担になることがあります。
児童発達支援ガイドラインでは、児童発達支援は、日常生活における基本的な動作や知識技能の習得、集団生活への適応のための支援を行うものとされています。切り替えの難しさも、日常生活や集団生活に関わる大切な支援テーマの一つです。
切り替えが苦手な子に見られやすい姿
切り替えが苦手なお子さまには、いくつかの姿が見られることがあります。
1. 泣く・怒る
遊びをやめる、動画を終える、おもちゃを片付けるなどの場面で、強く泣いたり怒ったりすることがあります。
これは、ただ嫌がっているだけではないことがあります。
楽しい活動が急に終わることへの不安。
もっと続けたい気持ち。
終わりを受け入れる難しさ。
次に何をするのか分からない戸惑い。
このような気持ちが重なり、泣く・怒るという形で表れている場合があります。
2. 固まる・動けなくなる
泣いたり怒ったりはしないけれど、その場で止まってしまうお子さまもいます。
大人から見ると、
「聞こえていないのかな」
「無視しているのかな」
「やる気がないのかな」
と感じることがあるかもしれません。
しかし、実際には、次に何をすればいいのか整理できていなかったり、急な変化に気持ちが追いついていなかったりすることがあります。
3. 逃げる・その場から離れる
片付けや活動の終わりが近づくと、別の場所へ行ってしまうことがあります。
一見すると、逃げているように見えるかもしれません。
しかし、その背景には、
- 次の活動が苦手
- 音や人の多さがつらい
- 何をするのか分からない
- 終わりを受け入れる準備ができていない
- その場にいること自体が負担になっている
といった理由が隠れていることがあります。
4. 何度も確認する
「あと何回?」
「終わったら何するの?」
「次はどこ行くの?」
「まだ遊べる?」
「帰ったら何するの?」
このように、何度も確認するお子さまもいます。
大人から見ると、「何回も聞かないで」と感じることがあります。
でも、何度も確認するのは、安心したい気持ちの表れかもしれません。
見通しが持てることで、少しずつ気持ちを整えられるお子さまもいます。
5. 切り替えたあとも気持ちが戻りにくい
一度泣いたり怒ったりすると、その後の活動に入るまで時間がかかることがあります。
この場合、切り替えそのものだけでなく、気持ちを立て直す力も一緒に育てていく必要があります。
「泣かないこと」だけを目標にするのではなく、
泣いたあとに戻ってこられた。
怒ったあとに座れた。
気持ちが乱れたあとに、次の活動へ向かえた。
そのような小さな回復も、大切な成長です。
切り替えが苦手な理由
切り替えの難しさには、いくつかの背景があります。
1. 次に何が起きるか分からない
子どもにとって、「終わり」は不安につながることがあります。
今している楽しい活動が終わったあと、何が始まるのか分からない。
どこに行くのか分からない。
どれくらい続くのか分からない。
次の活動が楽しいのか、苦手なのか分からない。
このように見通しが持てないと、不安が強くなり、切り替えが難しくなることがあります。
2. 好きな活動への気持ちが強い
好きな遊び、好きなおもちゃ、好きな動画などは、子どもにとって大切な時間です。
その活動を急に終えることは、大人が思っている以上に大きな負担になることがあります。
「もっとやりたい」
「まだ終わりたくない」
「今が楽しい」
この気持ちが強いほど、次の行動に移ることが難しくなります。
3. 次の活動が苦手
切り替えが苦手なのではなく、実は次の活動が苦手ということもあります。
たとえば、
- お風呂が苦手
- 着替えが苦手
- 歯みがきが苦手
- 片付けの手順が分からない
- 集団活動が苦手
- 外出先の音や人の多さが苦手
- 園での活動に不安がある
このような場合、「切り替えられない」のではなく、「次の活動に入りにくい理由」があります。
その理由を見つけることで、関わり方は変わります。
4. 言葉だけでは分かりにくい
大人が、
「もう終わりだよ」
「早くして」
「次に行くよ」
「片付けて」
と声をかけても、言葉だけでは伝わりにくいお子さまもいます。
特に、急な声かけや長い説明は、子どもにとって分かりにくい場合があります。
その場合、言葉を増やすよりも、短く伝えたり、見て分かる手がかりを使ったりする方が有効なことがあります。
5. 感覚の負担がある
次の活動に移ることで、音、人の多さ、服の感触、におい、場所の変化などが負担になることがあります。
たとえば、外遊びから室内に戻るとき、室内の音が苦手。
お風呂に入るとき、水の感触が苦手。
着替えるとき、服の素材が気になる。
園に行くとき、人の多さや音がつらい。
このような感覚の負担が、切り替えの難しさとして表れていることもあります。
「早くして」は逆効果になることがあります
切り替えが苦手なお子さまに対して、大人はつい、
「早くして」
「何回言ったら分かるの」
「もう終わりって言ったでしょ」
「置いていくよ」
と言いたくなることがあります。
もちろん、保護者の方が悪いわけではありません。
毎日の生活の中で、時間に追われ、何度言っても動いてくれないと、余裕がなくなるのは自然なことです。
ただ、切り替えが苦手なお子さまの場合、強い言葉や急かす言葉によって、さらに不安や混乱が大きくなることがあります。
大切なのは、子どもを急がせることよりも、切り替えやすい条件を整えることです。
こども家庭庁の児童発達支援ガイドラインでも、児童発達支援では、こどもの育ちの連続性を意識し、保育所等との連携や移行に向けた支援を行うことが重要とされています。家庭・園・支援機関が一緒に子どもの過ごしやすさを考えることが大切です。
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家庭でできる切り替えの関わり方
ここからは、ご家庭でできる具体的な関わり方を紹介します。
すべてを一度に行う必要はありません。
お子さまに合いそうなものを、1つずつ試してみてください。
1. 先に見通しを伝える
切り替えが苦手なお子さまには、突然終わりを伝えるよりも、事前に見通しを伝えることが大切です。
たとえば、
「あと1回やったら終わり」
「タイマーが鳴ったら片付け」
「この絵本を読んだらお風呂」
「ブロックを箱に入れたらご飯」
「公園で滑り台を3回したら帰る」
このように、終わりのタイミングを具体的に伝えます。
「あと少し」よりも、
「あと1回」
「タイマーが鳴ったら」
「このページが終わったら」
の方が分かりやすい場合があります。
2. 終わりを目で見えるようにする
言葉だけで伝わりにくい場合は、見て分かる手がかりを使います。
たとえば、
- タイマーを使う
- 絵カードを使う
- 写真で次の活動を見せる
- 今日の流れを簡単に書く
- 「今」「次」を紙に書く
- 片付ける箱を見せる
視覚的な手がかりがあると、子どもは「何が終わって、次に何をするのか」を理解しやすくなります。
就学前のお子さまにとって、生活の流れを理解することや、次の活動に向かう力は、小学校生活にもつながる大切な力です。文部科学省は、幼児期の終わりまでに育ってほしい姿として、自立心、協同性、言葉による伝え合いなどを示しています。
3. 選択肢を2つにする
切り替えの場面で、子どもが自分で選べる部分を作ると、動きやすくなることがあります。
たとえば、
「赤い箱に片付ける?青い箱に片付ける?」
「歩いて行く?抱っこで行く?」
「先にズボンを履く?シャツを着る?」
「お風呂までジャンプで行く?歩いて行く?」
「靴から履く?帽子からかぶる?」
大切なのは、「やる・やらない」を選ばせるのではなく、やる前提で方法を選べるようにすることです。
子どもは、自分で選べたと感じることで、次の行動に向かいやすくなることがあります。
4. 次の活動に小さな楽しみを作る
今の活動が楽しいほど、次の活動に移るのは難しくなります。
そのため、次の活動に少し楽しみを入れることも効果的です。
たとえば、
「お風呂でアヒルさんが待ってるよ」
「ご飯のあとに絵本を読もう」
「靴を履いたら、外の車を見に行こう」
「片付けたら、シールを貼ろう」
「車まで競争してみよう」
切り替えは、「楽しいことを奪われる時間」ではなく、次の楽しみに向かう時間として感じられると、少し動きやすくなります。
5. できた部分を具体的にほめる
切り替えがうまくいったときは、結果だけでなく、できた過程を言葉にして伝えます。
「タイマーが鳴って片付けられたね」
「泣いたけど、最後は靴を履けたね」
「あと1回で終われたね」
「自分でおもちゃを箱に入れられたね」
「怒ったあとに戻ってこられたね」
「先生の声を聞いて、座れたね」
切り替えが苦手なお子さまにとって、少しでもできた経験はとても大切です。
完璧にできたかどうかではなく、前より少し進めた部分を見つけて伝えることが、次の成功につながります。
やらない方がよい関わり
切り替えが苦手な場面では、大人も焦りやすくなります。
ただ、次のような関わりは、かえって難しさを強めることがあります。
1. 突然終わりを告げる
「はい、終わり」
「もう片付けて」
「今すぐ行くよ」
突然終わりを伝えると、見通しが持てずに混乱しやすくなります。
事前に「あと1回」「タイマーが鳴ったら」など、終わりの合図を伝えておくことが大切です。
2. 長く説明しすぎる
「もう時間だから、これからご飯を食べて、そのあとお風呂に入って、明日も保育園があるから早く寝ないと……」
このように説明が長くなると、子どもは何をすればいいのか分かりにくくなります。
短く、具体的に伝える方が、子どもには伝わりやすい場合があります。
3. 怒って動かそうとする
強く叱ると、一時的には動くかもしれません。
しかし、不安や混乱が強いお子さまの場合、「切り替え=怒られる場面」と感じてしまうことがあります。
切り替えを育てるには、安心して次の行動に移れる経験を積むことが大切です。
保育園・幼稚園で「切り替えが苦手」と言われたとき
南アルプス市・昭和町・甲府市・市川三郷町・甲斐市周辺の保護者の方からも、
「園で切り替えが苦手と言われた」
「みんなが動いている中で、うちの子だけ動けないと言われた」
「集団活動に入るまで時間がかかると言われた」
というご相談があります。
保育園や幼稚園で「切り替えが苦手」と言われた場合は、次のことを確認してみてください。
- どの活動からどの活動への切り替えが苦手なのか
- 毎回難しいのか、特定の場面だけなのか
- 泣く、怒る、固まる、逃げるなど、どのような姿なのか
- どんな声かけだと動きやすいのか
- タイマーや絵カードなど、見える手がかりは有効か
- できている切り替え場面はあるか
- 疲れ、空腹、眠さの影響はあるか
- 好きな先生や安心できる大人がいると変わるか
ここで大切なのは、困っている場面だけを見るのではなく、うまくいっている場面も一緒に見ることです。
「どんな時にできるのか」が分かると、支援のヒントになります。
児童発達支援でできること
児童発達支援では、切り替えが苦手なお子さまに対して、日々の活動の中で段階的に支援を行います。
たとえば、次のような支援です。
- 活動の始まりと終わりを分かりやすくする
- 「今すること」「次にすること」を視覚的に伝える
- タイマーや絵カードを使う
- 好きな活動から少しずつ終わる練習をする
- 片付けの手順を小さく分ける
- 気持ちが崩れた後の立て直しを支える
- 成功した切り替えを具体的に振り返る
- 園や家庭で使える関わり方を保護者と一緒に考える
児童発達支援ガイドラインでは、本人支援だけでなく、家族支援や地域支援・地域連携も重要な役割として示されています。家庭や園での困りごとを共有しながら、お子さまに合った支援方法を考えることが大切です。
SHIPで大切にしている支援
児童発達支援SHIPでは、お子さま一人ひとりの今の姿を丁寧に把握し、小さな「できた」を積み上げていく支援を大切にしています。
SHIP公式ページでも、ことば、集団活動、落ち着き、切り替え、就学前の準備などについて、未就学のお子さまの相談を受け付けていることが案内されています。
切り替えが苦手なお子さまに対しても、いきなり「すぐ切り替えよう」と求めるのではなく、
- 何が苦手なのか
- どの場面で崩れやすいのか
- どんな見通しがあると動きやすいのか
- どの声かけなら伝わりやすいのか
- どのくらいの時間があれば気持ちを整えられるのか
- 園や家庭で共通して使える方法は何か
を丁寧に見ていきます。
そして、その子に合った方法で、少しずつ
「終われた」
「次に行けた」
「戻ってこられた」
「泣いたあとに立て直せた」
「自分で動けた」
という経験を積み重ねていきます。
切り替えの支援で大切なのは、無理に従わせることではありません。
自分で気持ちを整え、次の行動に向かえる力を育てていくことです。
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「切り替えが苦手」は、成長のチャンスでもあります
切り替えが苦手な場面は、毎日の生活の中で何度も起こります。
そのため、保護者の方はとても疲れると思います。
でも見方を変えると、切り替えの場面は、子どもが成長する大切な機会でもあります。
切り替えの中には、
- 見通しを持つ力
- 気持ちを整理する力
- 終わりを受け入れる力
- 次の行動に向かう力
- 大人の声かけを受け取る力
- 自分なりに立て直す力
が含まれています。
これらは、保育園・幼稚園での生活だけでなく、小学校生活にもつながっていく力です。
だからこそ、切り替えが苦手な姿を「困った行動」として終わらせるのではなく、成長の入り口として丁寧に支えていくことが大切です。
保護者の方へ
毎日の中で、切り替えのたびに泣いたり怒ったりされると、保護者の方も本当に大変だと思います。
「また始まった」
「どうして毎回こうなるんだろう」
「自分の関わり方が悪いのかな」
「園でも困っていると言われて、どうしたらいいか分からない」
そんなふうに感じてしまう日もあるかもしれません。
でも、切り替えが苦手なのは、保護者の方のせいではありません。
お子さまの中に、まだ整理しきれない不安や、見通しの持ちにくさ、気持ちの切り替えにくさがあるのかもしれません。
大切なのは、責めることではなく、
その子に合った切り替え方を一緒に探すことです。
うまくいかない日があっても大丈夫です。
少しずつ、少しずつで大丈夫です。
南アルプス市・昭和町・甲府市・市川三郷町・甲斐市周辺の方へ
児童発達支援SHIPでは、切り替えが苦手なお子さまのご相談を受け付けています。
たとえば、
- 遊びを終われない
- 片付けが苦手
- 登園前に毎日崩れてしまう
- お風呂や歯みがきへの切り替えが難しい
- 園で活動の切り替えが苦手と言われた
- 集団活動に入るまで時間がかかる
- 就学前に切り替えの力を育てたい
- 家庭での関わり方を相談したい
このようなお悩みがある方は、ぜひ一度ご相談ください。
「まだ利用するか決めていない」
「受給者証がまだない」
「診断はついていない」
「まずは話だけ聞きたい」
という段階でも大丈夫です。
南アルプス市・昭和町・甲府市・市川三郷町・甲斐市方面から、ことば・集団参加・切り替え・就学前の準備について相談したい方は、ひとりで抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
児童発達支援SHIP 基本情報
事業所名
児童発達支援SHIP中央市
所在地
〒409-3843
山梨県中央市西花輪3637-15
対象
未就学のお子さま
児童発達支援:0〜6歳
営業日
月〜金
※土日祝は基本休業
受付時間
8:30〜17:30
療育時間
9:00〜16:00(預かり(日中一時支援)併用で最大8:30~17:30)
主な相談内容
ことば、集団活動、落ち着き、切り替え、生活面、就学前の準備など
ご相談を想定している地域
南アルプス市・昭和町・甲府市・市川三郷町・甲斐市・中央市周辺
見学・個別相談
随時受付中



ぜひ一度見学へ!
まとめ
子どもが切り替えられないとき、その背景にはさまざまな理由があります。
- 次に何が起きるか分からない
- 好きな活動を終えるのがつらい
- 次の活動が苦手
- 言葉だけでは理解しにくい
- 感覚の負担がある
- 気持ちを整理するのに時間がかかる
大切なのは、ただ「早くして」と急かすことではありません。
見通しを伝える。
終わりを分かりやすくする。
選択肢を作る。
次の活動に楽しみを作る。
できた部分を具体的に伝える。
このような関わりを積み重ねることで、お子さまは少しずつ切り替えの経験を積んでいきます。
児童発達支援SHIPでは、お子さま一人ひとりの発達や気持ちに合わせながら、切り替えや集団参加、生活面、就学前の準備を支援しています。
南アルプス市・昭和町・甲府市・市川三郷町・甲斐市周辺で、お子さまの切り替えについて悩まれている方は、ぜひ一度ご相談ください。
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「診断はついていない」
「まずは話だけ聞きたい」
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